第三種電気主任技術者(電験三種) 過去問
令和7年度(2025年)下期
問40 (電力 問18)
問題文
ただし、電線1線当たりの抵抗は0.5Ω/km、リアクタンスは0.4Ω/km、線路のこう長は5kmとする。また、送電端電圧と受電端電圧との相差角は小さいものとする。
負荷が遅れ力率80%、W2[kW]に変化したが線路損失は変わらなかった。W2の値[kW]として、最も近いものを次のうちから一つ選べ。
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問題
第三種電気主任技術者(電験三種)試験 令和7年度(2025年)下期 問40(電力 問18) (訂正依頼・報告はこちら)
ただし、電線1線当たりの抵抗は0.5Ω/km、リアクタンスは0.4Ω/km、線路のこう長は5kmとする。また、送電端電圧と受電端電圧との相差角は小さいものとする。
負荷が遅れ力率80%、W2[kW]に変化したが線路損失は変わらなかった。W2の値[kW]として、最も近いものを次のうちから一つ選べ。
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