第三種電気主任技術者(電験三種) 過去問
令和7年度(2025年)上期
問33 (電力 問11)
問題文
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問題
第三種電気主任技術者(電験三種)試験 令和7年度(2025年)上期 問33(電力 問11) (訂正依頼・報告はこちら)
- 単相200V負荷の使用が可能である。
- 配電容量が等しい場合、100V単相2線式配電方式より電線の銅量が少なくてすむ。
- バランサは、電源の近くに設ける方が効果が大きい。
- 負荷の分布によっては、負荷電圧が不平衡になることがある。
- 中性線が断線すると、異常電圧を発生することがある。
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