第三種電気主任技術者(電験三種) 過去問
令和8年度(2026年)上期
問4 (理論 問4)
問題文
ただし、点A、B、Cは、一直線上に位置しているものとする。真空の透磁率はμ0=4π✕10−7H/mとする。また、図のN極、S極の各点磁荷以外の部分から点Aへの影響はないものとし、各棒磁石の、図に現れていない他端の磁極の影響も無視できるものとする。
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問題
第三種電気主任技術者(電験三種)試験 令和8年度(2026年)上期 問4(理論 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
ただし、点A、B、Cは、一直線上に位置しているものとする。真空の透磁率はμ0=4π✕10−7H/mとする。また、図のN極、S極の各点磁荷以外の部分から点Aへの影響はないものとし、各棒磁石の、図に現れていない他端の磁極の影響も無視できるものとする。
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